検索メニュー

  • クラブ馬分析
  • 募集馬検索
  • 血統検索
  • 条件別検索

詳細検索

  • 性別
  • 馬齢
  • 生産者 指定なし
  • 馬主名 指定なし

【カトレアSレース後コメント】レモンポップ戸崎圭太騎手ら

2020年11月28日 16:15

追い比べを制したレモンポップ(c)netkeiba.com、撮影:下野雄規

東京9Rのカトレアステークス(2歳オープン・ダート1600m)は2番人気レモンポップ(戸崎圭太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分36秒4(良)。1馬身半差の2着に1番人気タケルペガサス、さらに10馬身差の3着に7番人気プルスウルトラが入った。

レモンポップは美浦・田中博康厩舎の2歳牡馬で、父Lemon Drop Kid、母Unreachable(母の父Giant's Causeway)。通算成績は2戦2勝。

レース後のコメント
1着 レモンポップ(戸崎圭太騎手)
「新馬戦で周りの馬も強かったですし、能力があると思っていたので、ここでもどうかと思っていました。砂を被っても、揉まれても、競馬ができていますし、距離も大丈夫でした。勝ち方も強く、良かったです」

(田中博康調教師)
「ポテンシャルの高さを見せてくれていたので、勝ててホッとしています。距離はこのぐらい(1600m)がギリギリなのかなと思って使いましたが、こなしてくれたのは大きいです。控えて、内で砂を被っても平気で、良い勝ち方でした。次走は未定です」

3着 プルスウルトラ(大野拓弥騎手)
「距離はもってくれました。欲を言えば砂を被ることに慣れて欲しいというのはありますが、よく走ってくれて、しぶとく3着に粘ってくれました」

新着ニュース

ニュースを探す

ご意見・ご要望

本サービスはより高機能なサービスの提供なども検討しております。お気づきの点がございましたらお気軽に下記フォームよりご意見をお願いいたします。

  • ご意見をご記入ください。

頂いたご意見には必ずスタッフが目を通します。個々のご意見に回答できかねますことを予めご了承ください。
また、連続して複数送信されると、受付できないことがあります。予めご了承ください。