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ジャパンCはまさかの展開 場内騒然のアクシデント続出 SNS「何があった?」「大丈夫か?」スタート直後、入線後に計3頭が落馬

2025年11月30日 15:55

 ジャパンカップを制したカランダガン(撮影・園田高夫)

 「ジャパンC・G1」(30日、東京)

 まさかのアクシデントが続出するレースとなった。

 11番のアドマイヤテラがスタート直後につまずくように前のめりとなり、川田騎手が落馬。場内が騒然となる中、そのままレースが進行した。

 最後の直線はたたき合いとなったが、空馬のアドマイヤテラが先頭でゴール。入線後には14番ダノンデサイルと15番マスカレードボールが接触し、それぞれ騎乗していた戸崎圭騎手、ルメール騎手も落馬。再び場内が騒然となった。1着はバルザローナ騎手が騎乗した15番カランダガン、2着にマスカレードボール、3着はダノンデサイルとなった。

 SNSでは「ゴール後」、「川田落馬」、「戸崎大丈夫?」などがトレンド入り。相次ぐ落馬のアクシデントに「何があった?」、「大丈夫か?」など心配の声が上がっている。

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